現場編集長PROとのデータとも互換性がありますので簡単に利用いただけます。
お使いいただいてる現場編集長PROのバージョンによって方法が異なりますので以下をご参照ください。
現場編集長PRO Ver.6.5をお使いのお客様 USBキー接続時に限り、データベースユーティリティのデータコンバートからデータを変換することで データの取り込みが可能に なっています。なお、データのコンバートをおこなった場合、 現場編集長PRO Ver.6.5から起動することは できなくなりますのでご注意ください。現場編集長PRO Ver.6.0以下のバージョンをお使いのお客様 それぞれのバックアップデータから復元していただくことで、現場編集長キャルスマスターへ取り込むことが可能になっております。「工事一覧」画面から「ファイルメニュー」-「工事バックアップ」から「工事バックアップデータの復元」からデータを取り込んでください。 |
